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写真ーマーブルTopics

アイテム点数を増やすことの功罪を考える。

アパレルブランドは、アイテム点数を増やすことには慎重になるべきです。「アイテム点数を増やすこと」自体が目的化すると、「品質」が置き去りにされる傾向があるため、一歩間違えるとブランドイメージが低下する可能性もあることに企業は留意しなければなりません。それが「モノへのこだわり」を打ち出すアメカジブランドであれば、尚更。

ライトニング2018年5月号Topics

『ライトニング 2018年5月号』これぞアメカジの王道!欲しい情報「全部載せ」の創刊記念特大号(Lightning/エイ出版)

月に一度のお楽しみ、月刊ライトニング。例年4月発売の「5月号」は“創刊記念号”として、ページ数ならびに内容もボリュームアップされるお祭り号。今年の5月号は特集『アメリカモノが好きだ』と題し、様々なアメカジアイテムをフィーチャーした特集になっています。いつものように簡易レビューです。

denimba-seTopics

denimba(デニンバ)の新しい取り組み『denimba-se(デニムベース)』に要注目。

レプリカブランド中心に、デニムの色落ちが一堂に見れるブログと言えば、『denimba』さん。denimbaの管理人のshingoさんによる、ジーンズと言う生き物をデータベース化してアカデミックなまでに記録したブログは圧巻です。そんなdenimbaさんが、このほど新しい取り組みを始める事を、サイトにアップされていました。

ウエアハウスWAREHOUSE 2ND-HAND (MODIFY) SERIESTopics

ウエアハウスのセコハンシリーズに限定ラインナップ 【MODIFY SERIES】 (WAREHOUSE/ 2ND-HAND)

各社、古着加工モデルが好調のようですが、ウエアハウスは「セコハン(=2nd hand)」という名前にて加工モデルのブランディングに成功した唯一のブランドと言っても良いでしょう。そんなウエアハウスから伊勢丹限定の「セコハン」モデルがリリースされました。

オリジナルジーンズの革パッチTopics

革パッチのデザインをしてくれた“豆もやし社長”CHINO(チノ)君、ナイキとコラボする。

モノを作るのは『人』であり、評価してくれるのも『人』である。『個人で企画するサードウェーブジーンズ』と偉そうに銘打った活動をしていますが、全ては自分の活動を理解し背中を押して支えてくれる『仲間達』によって出来上がった作品なのである。・・・そんなことを改めた感じさせられた出来事が、先日ありました。

aloha shirtTopics

そろそろ、アロハが気になる季節ですね。【SUN SURF 2018新作】(サンサーフ)

春が近づくと、新作のアロハ(ハワイアンシャツ)が気になります。なぜなら、本格的な夏が来てからでは既に人気の柄のアロハは売り切れている事を体験的に知っているから。だから春の訪れは、新作のアロハシャツを一足先に物色し、購入を検討するベストシーズンであると、私の中で焦りにも似た感情が芽生える季節なのです。

PF FLYERS [GROUNDER]ー01Topics

ルックス・作り・価格、どれも最高。今一番オススメしたいスニーカー、PFフライヤーズ『GROUNDER』レビュー(PF FLYERS)

ニューバランス参加でこれからの展開が凄く楽しみなPFフライヤーズの現行モデルの中に、価格は1万円以下ながら、作りの良さとルックスがひときわ異彩を放つモデルがあります。それが本日レビューをする、『GROUNDER(グラウンダー)』。現在1万円以下のスニーカー部門、第1位。私物を元にレビューしてみたいと思います。

PF FLYERS(ピーエフフライヤーズ) made in USAのスニーカーTopics

貴重なmade in USAのスニーカーを作りだす『PF Flyers(ピーエフフライヤーズ)』を今強くお勧めする理由。

日本の雑誌に載ってないから、有名なファッションサイトで特集されないから、という理由で知られて居ない良品は世界にたくさんあります。私が今、自信を持ってお勧めしたいのは【PF Flyers(ピーエフ・フライヤーズ)】。今の時代において、貴重なmade in USAの、質実剛健なスニーカーを作るアメリカのスニーカーブランドです。


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