★コラボ★ウエアハウス&ヒノヤの大戦モデル 【Lot.1003HXX】(WAREHOUSE × HINOYA)

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX
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こんにちは、インディです。

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以前、このブログで「おすすめの良品」としてお知らせした【ヒノヤ別注ウエアハウス1001HXX】

↓↓↓↓

これは良品!『ヒノヤ別注 ウエアハウス(WAREHOUSE)1001XX』

所有欲を満たすディテールを備えたこのコラボモデルと同じ流れを組む「大戦モデル」が発表されました。

こんなの、オススメに決まってます!!!

もともと完成度の高いウエアハウスの1003XXがベースなのですから・・・色落ちの期待度も高く、やはり良い一品に仕上がっているのです。

ウエアハウス×ヒノヤ コラボ大戦モデル Lot.1003HXX

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

今回のコラボモデルのベースは、この品番の通りウエアハウスの大戦モデル「1003XX」。

基本形はほぼ変わらず、特別感があるディテールが落とし込まれています。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

赤タブは商標に配慮してかんぬきで縫い付けられているウエアハウス仕様。

ポケット上部の縫製が大戦モデルらしくラフに斜めに走っていますね。

大戦モデルに多いバックポケットのペンキステッチは、今回は採用されておらず無地。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

フロントの様子。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

トップボタンは大戦モデルらしく月桂樹のドーナツボタン。

小ボタンはヒノヤオリジナルの「AMEYOKO(アメ横)」ボタンが採用されています。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

WAREHOUSEが20年以上前に使っていたデザイン、通称『牛パッチ』を復刻。これだけでもコラボモデルの価値があるというもの。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

前回の『1001HXX』でも採用されていたアメ横のマスコット=パンダをあしらった織りネーム。やはり可愛い。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

デニム生地はザラ感の強いウエアハウスの13.5ozを使用。

色落ちはお墨付き。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

スレーキは別注のフランネル生地を使用。

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

今回はなんと、ヒノヤさんとウエアハウスのネームがプリントされたランドリーバッグが付属されます。嬉しいサービスですよね。

総評

 

ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

前回のヒノヤさんとウエアハウスのコラボモデル『1001HXX』もそうだったのですが、コラボモデルと言ってもほとんどベースモデルと同じ。

その上でさりげないディテールアップがされている上に、お値段も良心的なので

「ジーンズを新調しようと思ってた」「ちょうど大戦モデルが欲しかった」

「だけど、人とはちょっと違うモデルが良い」という方には激しくお勧めできるモデルになっています。

買えるのはヒノヤさん各店舗、及びオンラインショップで。

気になる方は覗いてみてください。

 

本日もご一読、ありがとうございました。

 

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ウエアハウスとヒノヤ コラボ Lot.1003HXX

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Indy

ジャパンデニムの魅力・アメカジの魅力にハマって20年。 ジーンズへの好奇心が日々増大し続ける40代、インディです。 このブログのおかげで、自分の長年の夢であった「最高のジーンズを作る」ことが実現できました。 今は、さらにモノづくりの魅力に変態的にのめりこんでしまい、 メーカーさんも企画しないような、マニアックなディテールのアイテムをマイペースにリリースしています。 このブログを通じて、日本の物づくりの素晴らしさ、そしてプロダクトのディテールの魅力を伝えていくと共に、 自分のオリジナルプロダクトを企画したいという同じような夢を持つ仲間たちに向けて、様々なノウハウをシェアしたいと思います。