LEVI’S(リーバイス)

新商品情報

501本限定!リーバイス1971年モデル【ゴールデンチケット501】は、なんとクジ引きつき!?(LVC)

リーバイスは2020年5月20日の【501DAY】に向けて、限定モデル「ゴールデンチケット501」をリリースします。1971年モデルをベースに、赤タブが金箔で隠れているクジになっていて「スモールe」と「ビッグE」の赤タブのどちらがついているか買ってからのお楽しみという、かなりトリッキーなモデルをレビューしてみましょう。

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LEVI’S 4th デニムジャケット 71205 ビッグE ロングタイプ(リーバイス)

今日は私物のリーバイス、1960年代後半のデニムジャケット(4thモデル ビッグE)のディテールをチェックしてみたいと思います。4thタイプと呼ばれるジャケットとは通常、557の後継である品番「70505」を指しますが、私が所有しているのはそのバリエーションの一つである品番「71205」で、いわゆるロング丈モデルです。

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お値段もお安く、作りもしっかり。経年変化も期待できるリーバイスのデニムエプロン(Levi’s)

Levi’s(リーバイス)の現行デニムエプロンは、デニム好きが思わずニヤっとしてしまうディテールを兼ね備えつつ、経年変化の期待できる厚めのデニム生地が採用されており、一生楽しめる一着。価格も安く、男性に特にお勧めしたいエプロンです。本日はこのエプロンをレビューしてみたいと思います。

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Levi’s【LVC】の復刻シリーズがサイレント・リニューアル。買い間違えに注意。(リーバイス)

Levi’s(リーバイス)のアーカイブの復刻ライン【LVC】(Levi’s Vintage Clothing)がリニューアル。リーバイスの公式オンラインショップの同モデル群の写真も差し替えられ、各ディーラーの店頭にも、新生【LVC】が並び始めています。新生501は日本製の生地にブルガリア縫製と、仕様が大きく変わりました。

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リーバイスUSAで新サービスがローンチ!WEBでカスタムオーダージーンズの【Future Finish】

リーバイス・USAで新しいサービスが始まりました。オンライン・カスタマイズオーダーのサービス、【Future Finish(フューチャーフィニッシュ)】です。ウェブ上で自分の好きなカスタムをしてジーンズをオーダーするこのサービスは、新しいアパレルの形を見せてくれているのかも知れません。

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なんと、全ての表記が日本語化!争奪戦なるか?「Leviʼs ® Harajuku Limited Edition 1966 Japan 501® Jeans」が7月26日リリース。

リーバイスとしてはアジア最大級の旗艦店「リーバイス® 原宿 フラッグシップストア」が間も無くオープンします。それを記念し同店舗限定のジーンズ「Leviʼs ® Harajuku Limited Edition 1966 Japan 501® Jeans」が「LVC」からリリース。全ての表記が「日本語化」してる!!

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大戦モデルのレプリカに見られる「歪(いびつ)な縫製」について思うこと。

レプリカ系でも長く人気の、1942年〜45年頃のリーバイス501XX、いわゆる「大戦モデル」は、いわゆる「歪んだ縫製」仕様というのが特徴の一つとなっています。レプリカ各社はその縫製を手先で真似しようとしますが、、、ちょっとそれ違うんじゃない?っていうブランドも多数。本日はそれに関して私の考えをお話しさせていただきます。