『穿く』と『履く』の漢字を間違えていました。

穿くと履くの違い
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こんにちは、インディ(@aiirodenim)です。

 

「アイイロ デニム ワークス」のブログを開設して1年と半年。

たくさんの記事をこれまで更新してきましたが、今更・・・気付いてしまいました。

 

とっても恥ずかしいのですが。

わたくしインディ(@aiirodenim)は、ジーンズを「はく」という漢字・・・

 

『履く』

と

『穿く』

を、間違えて使っていました(爆)

 

私がこのブログで良く使ってきた「履きこみ」という言葉。

つまり、私はジーンズをはく場合の漢字を「履く」で使ってきたのですが、

この「履く」はスリッパや靴を「はく」時に使う漢字。

そして、本来私が使いたかったズボンやスカートを「はく」時に使う漢字は「穿く」。

 

はい、これまでの記事で記載した「はく」、全部間違い。

本来は「穿きこみ」という言葉であるべきでした。

 

なぜ最初から調べなかったのかい?

そもそも、キーボードの変換の際に疑問に思わなかったのかい?

アメカジ雑誌読んでれば、「穿く」という漢字出てくるでしょう??

 

生まれて今まで間違えて生きてきたことも当然恥ずかしいのですが、

それを偉そうに知ったかして、ネットで晒してきた、このダサさよ(笑)

もう、やばいですよね。

 

すぐにでも過去記事は修正すればいいんですけど、

自戒の念も込めて、ちょっとこのままにしておきます(照)

 

今日はいい酒が呑めそうだ・・・。

大人の皆さん、漢字の間違い、気をつけてね!

 

 

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本日もご一読、ありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ジャパンデニムの魅力・アメカジの魅力にハマって20年。 ジーンズへの好奇心が日々増大し続ける40代、インディです。 このブログのおかげで、自分の長年の夢であった「最高のジーンズを作る」ことが実現できました。 今は、さらにモノづくりの魅力に変態的にのめりこんでしまい、 メーカーさんも企画しないような、マニアックなディテールのアイテムをマイペースにリリースしています。 このブログを通じて、日本の物づくりの素晴らしさ、そしてプロダクトのディテールの魅力を伝えていくと共に、 自分のオリジナルプロダクトを企画したいという同じような夢を持つ仲間たちに向けて、様々なノウハウをシェアしたいと思います。