『デイトナブロス(Daytona Bros)』にインタビューして頂きました。

meeting_with_daytona_bros
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こんにちは、インディ(@aiirodenim)です。

先週から仕事で日本入りしていましたが、今日タイのバンコクに戻りました。

タイは常夏ですが、今の時期は暑すぎず湿度も低く、最高に過ごしやすい時期なのですよ〜。

さて、その道中の飛行機の中で、気になっていた「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか? 」を鑑賞。

感想・・・「がっかり・・・」

私がピュアな中学生だったら・・・とても楽しめたのかな。

歳を重ねたことで、私の心がスれちゃってるんだろうね、きっと。

 

さて、今回の日本入りの間にデイトナブロスの小川編集長に取材していただけるとの事で、東京は目黒にある編集部にお邪魔してきました。

業界に精通する小川編集長とのアメカジ談義に華が咲く、充実した時間でしたよ。

情熱があれば夢は叶う。 . ジーンズに魅せられ、個人ブランド「Aiiro Denim Works」を立ち上げたひとりの男。念願のオリジナルジーンズ「チェロキー」を完成させ、編集部にやって来た。 . シルバー925によるフロントボタン。個性的なポケット形状。倉敷帆布によるデニムバッグとオリジナルのフリスクケースが付属。彼の斬新なアイデアとサービスが詰まった1本。 . 完成したジーンズは主に関係者に配られたが、極少数だけ一般販売している。ジーンズに魅せらた男の夢物語。その続きを知ることができるのは、このジーンズを手にした選ばれし者のみである。 . #daytonabros #デイトナブロス #denim #デニム #jeans #ジーンズ #倉敷帆布 #フリスクケース @aiiro_denim_works

Hiroyuki Ogawa Daytona BROSさん(@hi.ogawa)がシェアした投稿 –

このたびのインタビューの内容は今月11月末発売号のデイトナブロス(Daytona Bros)にて掲載予定とのことです。

どれくらいの誌面で取り扱って頂けるのかは不明ですが、楽しみにしています。

尚、ブロスの小川編集長の頭の中にはアメカジの「新しいメディアのあり方」の構想を持たれていましたが、これが相当に興味深い(内容はまだ言えませんけど・・・)。

それが実現すれば、アメカジファンにとって、面白い未来が待っていると思います。

来年2018年は、日本のアメカジが新しい進化を迎える元年になるかもしませんよ。

 

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本日もご一読、ありがとうございました。

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ジャパンデニムの魅力・アメカジの魅力にハマって20年。 ジーンズへの好奇心が日々増大し続ける40代、インディです。 このブログのおかげで、自分の長年の夢であった「最高のジーンズを作る」ことが実現できました。 今は、さらにモノづくりの魅力に変態的にのめりこんでしまい、 メーカーさんも企画しないような、マニアックなディテールのアイテムをマイペースにリリースしています。 このブログを通じて、日本の物づくりの素晴らしさ、そしてプロダクトのディテールの魅力を伝えていくと共に、 自分のオリジナルプロダクトを企画したいという同じような夢を持つ仲間たちに向けて、様々なノウハウをシェアしたいと思います。