Cherokee(チェロキー)を穿いてて、「それどこの?」と聞かれても・・・

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こんにちは、インディ(@aiirodenim)です。

私の暮らすバンコクの街中や、日本に帰った時に立ち寄るアメカジショップなどでたまに、

「そのジーンズ、どこのブランド??」と聞かれることがあります。

確かに、このバックスタイルを見ると、そう聞く(聞かれる)気持ちも分かります。

ただ・・・

私自身、正直なんと答えていいのか分からず・・・(自分で企画して作ったんですって説明しても、はぁ?ってなるか、説明に話が長くなりそうなので)、

「友達のブランドなんです」とか、「いやー、よく分からないです」と答えてしまうことが殆ど。。。

せっかくご紹介できる千載一遇のチャンスなのに、それを見過ごしてしまう日々。

でも声かけて頂いた方に、わざわざ名刺とか渡すのも白々しいと思っちゃって・・・

どうしたものかなぁ、って悩んでいます。

セールスっぽくなく、さりげなく、言葉少なく「このジーンズとはなんぞや」を説明できる良いアイデア、何かないでしょうか…。

 

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本日もご一読、ありがとうございました。

Overbit

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経年変化にこだわった最高のジーンズを目指して。

デニム生地、縫製、パーツ、全てにおいて実験を繰り返し、細部のクオリティにこだわり抜き、歳月をかけて作り上げたオリジナルジーンズ:Cherokee(チェロキー)を、AiiRO DENIM WORKSのOnline Storeにて販売中です。

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ABOUTこの記事をかいた人

Indy

お仕事の関係で海外在歴10年。ジャパンデニムにハマって20年。 ジーンズへの好奇心が日々増大し続ける30代後半、インディです。 普段は妻とともに、海外での子育てに奮闘中。大変だけど楽しい毎日です。 自分で「最高に素敵な」ジーンズを作る夢の企画に奮闘中。 同じような夢を持つ仲間たちに、ジーンズ作りの苦労と感動をシェアしたいと思います。